2004年06月06日

ヤクルトを飲む

昨日はやたらと疲れて、さっき目覚めたら夕方4:30過ぎだったのでびっくりした。
ヨーグルト

ヨーグルトを食べる。
こいつはなかなか、かわいい。

ヤクルト
次にヤクルトを飲む。
最近ヤクルトを好き過ぎる。ここ1ヶ月で50本は飲んだ。
ヤクルトは類似品がたくさんある。私はそこまでコダワリはないので、オリジナルじゃなくてもなんでもいただく。

でも、飲み方にはコダワリがあった。特に幼稚園の時。
蓋を開けて、そのままゴックンゴックンするのはいただけない。

@左胸に付けた“名前バッヂ”の針を取り出す。
A蓋に針一本分の穴を開ける。
Bそこからチュウチュウ吸う。
C中々飲めない。このもどかしさを楽しむ。
Eモウ、ガマンデキナイ!となったら、ここで大きな穴を開けて飲む。

このヤクルトのいただき方は、もはや官能をくすぐります。
変態的好意にも似て。

てことで、
米もヤクルトもエロも、
「始めちょろちょろ中ぱっぱ」 が基本だね。

それでは、始めちょろちょろ中ぱっぱを探す旅へと出かけましょう。
次号へ続く。



しかし、これはあくまでも幼稚園の頃のコダワリであって、
今現在のコダワリではない。
非常に残念なことではある。
最近はホント、つまらん人間になりはててしまった。

ヤクルトもコップで

とにかく量こなしゃぁいいと思ってる節があって、
2本3本まとめてコップに入れて飲んだり・・・。
氷まで入れる始末。
幼稚園児の私が今の私を見たら、きっと制裁に値する。

園児:「お前のソウルはその程度のモンだったのかよ。」


posted by ちゆ at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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