2004年07月25日

初パーマ

ま○毛 にパーマネントを当ててきた。

え、もうかかってるだろうって??

いやいや、○に入る文字は、【た行】の方であって、
【わ・を・ん】のどれかではにゃい。

睫毛ですよ睫毛。
むつかしい漢字なのでアフォな君達はどうせ読めないと思いますが、【まつげ】と読むんですな。目の上下に生えとる毛のことですな。

鼻毛は恥ずかしい毛なのに比べ、
睫毛は強調するべき毛です。

抜けた状態で、
それが鼻毛なのか睫毛なのか、あなたは区別がつきますか?

こんな顔という小さなスペースにおいても不公平、不平等というのは存在するものなのです。ましてや社会なんていう広いところにおいて、不公平が存在するのはあたりまえです。わかったかい、チミ達。


しかし睫毛パーマ。
こんな1pやそこらの毛に対し、
根本からグッと立たせ、クルっと丸めてあげるなんて。
全く、贅沢な扱いをうけております。
睫毛にしてみりゃ、ベンツ買ってもらうくらいの豪華さなんじゃないのか〜。


でも、待ってる間に寝てしまい、目を動かしまくった結果、
睫毛が直角に!
え〜ん直角。
お〜い直角!って漫画知っとる?

直角斬り〜!
残念っっ!!!(はたようく風)

追記:
お〜い直角 じゃなくて
俺は直角 だった気が。
お〜い竜馬 と混ざった。


posted by ちゆ at 04:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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